
構造見学会
■場所 京都府長岡京市 テーマ「 Design wall 」
■日時 2月11(土)-12日(日) 10時〜16時 (予約制)
厳寒の候、おかわりなくお過ごしのこととお喜び申し上げます。
さて、今回、京都府長岡京市で、テーマ「Design wall」の構造見学会を開催いたします。
ハウスキューブでは、デザイン性の追求とともに、末永く安心して快適に暮らせる性能を重視してきた長期優良住宅『【長期優良住宅普及促進法】に適合する住宅』の設計監理も得意としています。
この度は、高度な安心を構造見学会でご覧いただき、ご自身の目で確かめていただける企画です。
是非、この機会に体感してみてください。
■完成したら見えなくなる所がわかる。
■どんな材料で家が建てられているかわかる。
■手抜き工事がないことを確かめられる。
■耐震性が分かる。
■工事中の現場の様子がわかる。
■家造りのイメージが湧いてくる。
■ハウスキューブの家造りのポリシーがわかる。
営業活動は行っておりませんので、安心してご来場いただけます。
ただしご予約が必要ですので必ず来場される前日までにご連絡ください。
お施主様のプライバシーの為に周辺地図等の詳細情報は、内覧希望者の方へのみメールでご案内させていただいております。
内覧希望の方は件名に内覧希望、本文にお名前と希望時間を書いてこちらよりお申込み下さい。気軽な気持ちでご参加いただければと思います。
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さて、今回京都市伏見区で、テーマ「blindwall」の完成見学会を開催いたします。 |
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まず、玄関扉を開けると、シックに仕上た墨色のタイル張りの空間が、喧騒の世界から癒しの世界へ導いてくれます。家族が集うLDKは2階に配し、無垢のチェリー床が暖かみのあり、柔らかな空間を演出しています。また、LDKの南側にはウッドデッキバルコニーを設け、LDKと合わせて約20帖のゆとりのある間取りとし、大きな開口部を通じて緩やかに内と外とがつながる心地よい空間になっています。また、外観には木格子をあしらい、濃茶に塗装した壁が、醍醐の山並みに溶け込み、シンプルかつ和テイストな住宅が出来あがりました。 |
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外観は焼杉塀や格子戸を使った「和」の風合いが強い印象となっていますが、一歩足を玄関へと踏み入ると重厚でデコラティブなロココ調の家具や照明が良く似合う「洋」の雰囲気がその空間を楽しませてくれます。 |
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玄関の木製格子戸を開けると落ち着いた「和」の空気がその空間を楽しませてくれます。 |
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玄関ホールに足を踏み入れると、料亭を訪れたようなホールに出会います。3メートルを越える下駄箱には間接照明を設けお客様をあたたかく迎えてくれます。 |
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「CASA tegola」は「タイルの家」という意味で、内外装材に多くのタイルを用いています。グレイッシュなカラーで高品位な空間を彩どります。 |
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今回のテーマは「Team-F」です。 |
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今回のテーマは「Thought」です。 |
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今回のテーマは「wrap in warmth」です。 |
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今回のテーマは「nagomi」です。 |
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テーマは「open style」です。 |
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今回の見学会のお施主様は、住まいの「quality」を追求されました。 |
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今回のテーマは「time piece」です。 |
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今回のテーマは「SQUARE」でした。
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ご夫婦とお子様お1人の、3人家族のお住まい。敷地は3方建物で囲まれた、京都の狭地。日当りが望みにくい立地でした。そこで、光を室内に導くために中庭を配し、中庭を中心に明るく開放的な空間できました。 その中庭は、夜には外灯の「UNDON」に姿をかえて、家族の憩いの空間になります。 |
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今回の完成見学会テーマ「Javan Madern」、Madern空間の演出に3つのポイントがありました。「玄関らしくない玄関」・「テクスチャー」・「明かりの演出」です。それぞれの演出、クライアント様のこだわりがいっぱい詰まった建物となりました。 |
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白・橙・赤・緑の面で構成された外観はとても美しく清潔感のある存在となりました。ご主人の趣味の映画鑑賞をより楽しめるようにスクリーンを設置。プロジェクターやスクリーンは普段使用しないときは、機器の存在感を無くすために埋め込み収納としました。ネコちゃん専用部屋などがあり楽しい家となりました。 |
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今回の完成内覧会は、リビングからつながる広いプライベートテラスを持つ「hill
side terrace」です。小高い丘の上の閑静な住宅街に竣工しました。広い玄関ホールからリビングのドアを開ける吹抜けを持つ大きな大きな空間が気分を大らかにしてくれます。全体的に落ち着いた色使で構成された大人の雰囲気を持つ空間に仕上がっています。 |
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この度、京都市伏見区で、「oblong
」が竣工いたしましたので、皆様に完成見学会のご招待状を送信させていただきます。「oblong 」は、立地条件が狭小敷地の為、犠牲となってしまう採光と通風の問題を縦と横の空間を利用し解決し、室内空間の遮りを極力なくし、開放感を持たせました。 |
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今回の完成内覧会は、無垢パインの床と白のクロスにダウンライトを効果的に配光し、邸全体を明るく落ち着いた雰囲気に演出していました。リビングの天井に勾配を持たせるなどの工夫により得られた広い空間は、訪れた方から「外観からは想像できないほど随分広く感じる」との感想が多かったように思えます。収納を多めに計画されたり、ダイニングテーブルを折り畳み式に設置するなど、無駄なく機能的に生活空間を使うといったお施主様の気持ちが伝わってきました。玄関へのアプローチは、夕方に降り出した雨によりしっとりと京都の和ダイニングバーの雰囲気を醸し出していました。 | ||
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玄関は入られたら「あっと驚く」ピンクに彩られた空間がお出迎えです。フロアー毎に、ピンク・イエロー・グリーンと「コンセプトColor」で分けられた空間になっております。それと、キッチンと洗面化粧台は、水色と白のガラスタイルがとっても「Cute」で、そのキッチンテーブルの上には、関西初採用のTOYO KITCHENの「PUTTON」が乗っています。クライアント様は、東京の青山ショールームまで足を運ばれ選定されてこられました。「Cute」は31色ものColorsで構成された空間、白で統一された空間が多い中、これだけ彩られた空間もそうは無いと思います。今回の「完成見学会」で空間芸術へご案内いたします。 | ||
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大きな玄関には、ただ空間がもたらされているだけでなく、吹き抜けの上へストレートに延びるストリップ階段がアクセントとなって住まいのセンスを感じていただけます。1階の中心には光庭が配され、リビングや廊下へ陽光がそそがれます。また、南側には借景の林があり大きな窓が額縁になりました。そして、「gallery」の仕様素材は、居室は床を無垢のウォルナット・壁、天井は真っ白な壁で「リゾート」な雰囲気を、浴室・洗面・トイレは、床を全てタイルで仕上げられカッコよく、清潔感のある空間になりました。 | ||
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この家に住まわれ「ご家族が真直ぐにスクスクと」という思いを込めて住まい創りを進めてきました。 「SkyBeens」は建築の敷地条件が南側に建物があり、しかも南側の土地が少し高くなっておりました。その中で、1階のLDKにどの様に陽光を取り込むかが課題でした。 |
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「KURAの家」のクライアントは、ご夫婦と愛車のMINI(2台)の為の家創りをテーマにしてきました。 車庫を完全に家のインナーに取り込み、KURA=蔵をイメージしたものとなっております。 真っ白な漆喰風の壁に包まれ、建物正面の1階は端から端まで木製格子戸で仕切られ、重厚であり、和の繊細さを表現した建物となりました。 |
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東山の京町家が軒を連ねる、筋に「smart」の家 町並みと「smart」の家、古今がマッチした仕上がりにお褒めのお言葉いただきとても嬉しかったです。 ありがとうございました。ご来場いただいた皆様から、狭小の条件と、建物のセンターからLivingへの採光を取る手法が好評でした。採光が取りにくい敷地条件でも、結構明るい家が建つもんです。 |
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今回のテーマは「先見の家」です。お施主様の希望で将来、両隣にマンションが建っても光を確保するように随所に工夫を凝らして設計した家です。2Fセンター部分をコの字形にして上空からの光を取り入れ、それを2Fの床のFRPグレーチングを通して1Fのリビングまで光を運ぶことに成功しています。この家はきっと四方を囲まれてもリビングにはやさしい光線が降り注ぐ家となるでしょう。 | ||
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今回の邸のテーマは‘職・住 共存の家’でした。1Fに事務所スペースを設け、プライベートの動線とビジネスの動線の区別をつけました。2Fのプライベートゾーンはとても開放的で、ご覧頂いた方々の皆さんが思わず声を上げられておられました。またお施主様がこだわられた白色がとても清潔感のある空間に仕上がりました。絶好の行楽日和の中、ご参加頂きました方々にお礼申し上げます。次回の内覧会も近い日に行う予定にしておりますので、是非皆様もお越しいただければと思います。 | ||
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今回の邸のテーマは‘額縁の家’。高台に位置しており、絶景といっても過言ではないほどの眺望を生活シーンのメインステージである2階リビングに取り入れました。様々な工夫を邸の随所に施しており、来場されたお客様は玄関に入ると、すぐに所謂‘普通の家’でないことを認識し、ご退場されるまで感嘆の表情をされていました。すべての方に私が作成したテーマが伝わったかは分かりませんが、初日にお見えになった施主様は完成した邸とそのテーマにとても満足されているご様子でした。次回は春に内覧会を予定しておりますので、是非皆様もお越しいただければと思います。 | ||
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今回の邸のテーマは‘額縁の家’。高台に位置しており、絶景といっても過言ではないほどの眺望を生活シーンのメインステージである2階リビングに取り入れました。様々な工夫を邸の随所に施しており、来場されたお客様は玄関に入ると、すぐに所謂‘普通の家’でないことを認識し、ご退場されるまで感嘆の表情をされていました。すべての方に私が作成したテーマが伝わったかは分かりませんが、初日にお見えになった施主様は完成した邸とそのテーマにとても満足されているご様子でした。次回は春に内覧会を予定しておりますので、是非皆様もお越しいただければと思います。 | ||
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